猫屋敷 刹華

 CoC6「胡桃炸裂症候群 -Drosselmeyer Syndrome-」

ステータス

  • STR 14
  • CON 8
  • POW 11
  • DEX 9
  • APP 15
  • SIZ 17
  • INT 13
  • EDU 15
  • HP 13
  • MP 11
  • IDE 65
  • 幸運 55
  • 知識 75
  • DB +1d4




出身 日本

職業 警察官(警部補)

年齢 29歳

性別 女

取得技能

回避 68

キック 55

拳銃 70

聞き耳 50

追跡 30

図書館 50

目星 85

説得 65

心理学 85

法律 45

プロフィール


警官、刑事(2015ver)

職業ポイント:[EDU×20]または[EDU×10+STR×10]

職業技能(❝クトゥルフ2010❞と同じ):言いくるめ、聞き耳、心理学、説得、追跡、法律、目星

+次の技能から1つ選択:運転(自動車、二輪車)、信用、組みつき、武道(柔道)、日本刀、拳銃、杖

特記:制服を着ているか、警察手帳を提示すれば〈信用〉と〈説得〉に+20%のボーナス。ただし、何らかの理由で警察に敵意を抱いている者に対してはその限りではない。


【興味ポイント】

回避:警察になるために幼少期の頃から習い事として、武術系は網羅した。
キック:警察になるために幼少期の頃から習い事として、武術系は網羅した。
聞き耳:良い紅茶を嗜むために研ぎ澄まされた。
図書館:勉強はもちろん、自分の興味のある分野を知る際はまずは本を読むことにしている。



祖父母からの警察一家で稼ぎも良く、学生時代は良いところのお嬢さんという扱いを受けてきた。実際本人も丁寧な言葉遣いをしており、物腰柔らかで成績優秀、教師からの評判も良かった。
順調に大学生活を送り、親の期待通り国家公務員試験に合格し、警察庁に入庁。
警察大学校では拳銃の腕前や身のこなし等現場での活躍を望まれて成績優秀者として卒業した。
何の困難も無かったわけではないが、周りから見れば大きな壁に当たって砕けるところは見たことなく、所謂非の打ち所がない人物として現在の警部補に就任している。

紅茶が好きで時間があれば紅茶を飲んでいる。一番好きな紅茶はレモンティー。
美味しい紅茶を最大限楽しむために、自分でマドレーヌやスコーンを作ったりする。手先は器用ではないが、幼少期からお菓子作りをしているため、何度も練習し美味しいお菓子を作れるようになった。

苦手なものは和菓子。特にあんこが苦手で、お茶菓子として出されるたび表情には出さないが吐きそうになりながら食べている。

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