十六夜 狂
CoC6「四季送り」HO秋
卓報告ツイート
いあきゃら
https://iachara.com/view/14056886
ステータス
- STR 8
- CON 10
- POW 15
- DEX 18
- APP 13
- SIZ 12
- INT 12
- EDU 19
- HP 11
- MP 15
- IDE 60
- 幸運 75
- 知識 95
- DB +0
出身 日本
職業 殺し屋
年齢 25歳
性別 男
取得技能
回避 80
拳銃 80
隠れる 50
写真術 41
目星 80
信用 51
芸術(MAD) 80
コンピューター 80
心理学 80
生物学 18
歴史 70
芸術(作曲) 70
プロフィール
芸術家(基本)2015ver職業ポイント:[EDU×10+DEX×10]または[EDU×10+POW×10]
職業技能:言いくるめまたは説得、芸術(任意)または製作(任意)、心理学、目星、歴史または博物学
+次の技能から3つ選択:コンピューター、写真術、生物学、天文学、芸術(任意)または製作(任意)
特記:専門とする分野の〈芸術〉または〈製作〉技能に+10%のボーナス。
<興味ポイント>
回避:殺しに使う
銃:殺しに使う
隠れる:ターゲットの写真や音声を見つからないように記録するため
信用:人に簡単に近づけるよう勉強した
<名前>
「十六夜 狂(いざよい きょう)」
十六夜:秋の季語
狂:MAD=狂った→正しくないという意味に転じて日本で使われていることから
<殺し方>
ターゲットを決めたらじっくりと相手を観察する。そして、商売道具であるカメラと録音機を持ち、ターゲットのあらゆる場面を保存する。
そして、その素材を使ってMADムービーを作成するのだ。
MADムービーを知っているだろうか。既存の音声・ゲーム・画像・動画・アニメーションなどを個人が編集・合成し、再構成したものである。単に「MAD」と呼ばれることも多い。「MAD」とは「狂っている、ばかげている」の英訳である「mad」の意。ちなみに、このような映像技法はサンプリングとも呼ばれている。(参照Wikipedia)
彼は趣味でMADを作成している。時折動画配信サイトに、アニメを用いた二次創作MADを投稿することもある。評判が良く登録者数も多い。
そんな趣味を殺害にも使用している。寧ろ、殺害方法への使用が先であるが。
死んだ彼/彼女の人生はどんなものだったのか、どんな人物であったのか、それを愉快な音楽に合わせ死体の横で流すさまは一種の現代アートのようだと。
彼の興が乗った際は、痛みに苦しむ声がMADに採用されることもある。その時は秘密裏に使用している殺害部屋に監禁し、拷問を行い録音。MADが出来上がると、世間に見つかる場所へ死体を持っていきMADと共に設置するのだ。
<人物像>
基本脱力したように振る舞う。何もしなくていいならば何もしたくないし、床に転がって一日を終えたいと思っている。自分の足で立っているのも億劫で、人にもたれかかったり(主に化野祝)、椅子に座っていることが多い。「あび」の仕事もやる気が無く、他のホール担当に任せてお客さんと駄弁っていることが多い。
何もやる気のない男だが、人間についての好奇心は人より持っており、「あび」でホール担当を何とかこなせているのも、「あび」に来た客の言動を観察できるからである。客がいないときはキッチンに行き祝にもたれかかって寝ている。
休日は家でアニメを見るか、アニメを用いた二次創作MADを作成している。彼にとってアニメも人間観察の1つであり、アニメの登場人物の心情、この物語を作っている人の心情を考えて鑑賞するのを楽しんでいる。そして、心情の動きを汲み取ったMADをいかに適切な曲で、いかに適切なセリフを引用して作成するかが、彼にとっての趣味である。
ただ、作成して投稿したらそれでそれに対しての興味は終了する。作成を行うことがその人物を理解したという結果だからだ。そのため、自分が作成したMADを見直すことは無い。趣味においても殺人においても。
作曲はMAD作成の延長である。その人物に合う既存の曲を見つけるよりも、自分が作成した方がより理解力の深い作品になると考えたからだ。
作品を作っていると睡眠や食事を忘れるため、定期的に祝がセーブをかけてくれる。そもそも普段から活力的な生活をしていない彼のために食事を作ってくれたり掃除をしたりと、身辺の世話を焼いてくれるため、彼にとって祝は兄であり母親のような存在なのだ。
他の「あび」メンバーのことは何とも思っていない(シナリオ中に感情付与)が、神凪のことは少し苦手としている。どちらかと言うと自分がいじる側の人間だと思っており、誰に対してもダル絡みをするのが楽しいので、いじり倒してくる神凪には絡まないようにしている。面倒くさいから。
好きなもの:宇宙食(食べやすいし、地上のものを宇宙用に加工しているのが面白いから)、祝の作るご飯
嫌いなもの:味に刺激があるもの(強い辛味や強い甘味)
職業技能:言いくるめまたは説得、芸術(任意)または製作(任意)、心理学、目星、歴史または博物学
+次の技能から3つ選択:コンピューター、写真術、生物学、天文学、芸術(任意)または製作(任意)
特記:専門とする分野の〈芸術〉または〈製作〉技能に+10%のボーナス。
回避:殺しに使う
銃:殺しに使う
隠れる:ターゲットの写真や音声を見つからないように記録するため
信用:人に簡単に近づけるよう勉強した
「十六夜 狂(いざよい きょう)」
十六夜:秋の季語
狂:MAD=狂った→正しくないという意味に転じて日本で使われていることから
ターゲットを決めたらじっくりと相手を観察する。そして、商売道具であるカメラと録音機を持ち、ターゲットのあらゆる場面を保存する。
そして、その素材を使ってMADムービーを作成するのだ。
MADムービーを知っているだろうか。既存の音声・ゲーム・画像・動画・アニメーションなどを個人が編集・合成し、再構成したものである。単に「MAD」と呼ばれることも多い。「MAD」とは「狂っている、ばかげている」の英訳である「mad」の意。ちなみに、このような映像技法はサンプリングとも呼ばれている。(参照Wikipedia)
彼は趣味でMADを作成している。時折動画配信サイトに、アニメを用いた二次創作MADを投稿することもある。評判が良く登録者数も多い。
そんな趣味を殺害にも使用している。寧ろ、殺害方法への使用が先であるが。
死んだ彼/彼女の人生はどんなものだったのか、どんな人物であったのか、それを愉快な音楽に合わせ死体の横で流すさまは一種の現代アートのようだと。
彼の興が乗った際は、痛みに苦しむ声がMADに採用されることもある。その時は秘密裏に使用している殺害部屋に監禁し、拷問を行い録音。MADが出来上がると、世間に見つかる場所へ死体を持っていきMADと共に設置するのだ。
基本脱力したように振る舞う。何もしなくていいならば何もしたくないし、床に転がって一日を終えたいと思っている。自分の足で立っているのも億劫で、人にもたれかかったり(主に化野祝)、椅子に座っていることが多い。「あび」の仕事もやる気が無く、他のホール担当に任せてお客さんと駄弁っていることが多い。
何もやる気のない男だが、人間についての好奇心は人より持っており、「あび」でホール担当を何とかこなせているのも、「あび」に来た客の言動を観察できるからである。客がいないときはキッチンに行き祝にもたれかかって寝ている。
休日は家でアニメを見るか、アニメを用いた二次創作MADを作成している。彼にとってアニメも人間観察の1つであり、アニメの登場人物の心情、この物語を作っている人の心情を考えて鑑賞するのを楽しんでいる。そして、心情の動きを汲み取ったMADをいかに適切な曲で、いかに適切なセリフを引用して作成するかが、彼にとっての趣味である。
ただ、作成して投稿したらそれでそれに対しての興味は終了する。作成を行うことがその人物を理解したという結果だからだ。そのため、自分が作成したMADを見直すことは無い。趣味においても殺人においても。
作曲はMAD作成の延長である。その人物に合う既存の曲を見つけるよりも、自分が作成した方がより理解力の深い作品になると考えたからだ。
作品を作っていると睡眠や食事を忘れるため、定期的に祝がセーブをかけてくれる。そもそも普段から活力的な生活をしていない彼のために食事を作ってくれたり掃除をしたりと、身辺の世話を焼いてくれるため、彼にとって祝は兄であり母親のような存在なのだ。
他の「あび」メンバーのことは何とも思っていない(シナリオ中に感情付与)が、神凪のことは少し苦手としている。どちらかと言うと自分がいじる側の人間だと思っており、誰に対してもダル絡みをするのが楽しいので、いじり倒してくる神凪には絡まないようにしている。面倒くさいから。
好きなもの:宇宙食(食べやすいし、地上のものを宇宙用に加工しているのが面白いから)、祝の作るご飯
嫌いなもの:味に刺激があるもの(強い辛味や強い甘味)


